こんにちは。
行政書士の佐竹悠良(サタケユラ)です。
当ブログでは行政書士として実務を進めていく過程で得た知見や、実務書を読み進める中で知り得た情報を書いていきます。
得た知見や知った情報を私の言葉に置き換えて、時には私自身の考えも交えながら易しい言葉・易しい表現に落とし込んで書いていきます。
本日のブログのテーマは、「行政書士の佐竹悠良とはどんな人?」です。
初のブログ投稿であるため、自己紹介として私のことについて書きました。
最後までお読みいただけると幸いです。
<生年月日>
1999年12月10日です。
冬生まれのせいか四季の中では冬が一番好きです。
<年齢>
満25歳です。
<行政書士に登録した年月日>
2024年7月に登録を完了しました。
2023年11月に実施された行政書士試験を受験し、その次の年の夏に登録をした形です。
<主な取扱業務>
現時点では専門特化型というわけではなく、オールマイティーに対応しております。
主な対応可能な業務内容は以下の通りです。
下に挙げた業務以外にも提携士業の先生を紹介する、別の視点から提案をさせていただく等により柔軟に対応しております。
お気軽にお問い合わせ・ご相談ください。
相続業務
入管業務
建設許可申請
風俗営業許可申請
自動車業務全般
<行政書士を目指したきっかけ>
今あるものだけを利用し、その時その場でできる最大限をアドリブで考えることが私にはできるからです。
私には本質を見抜く力があり、かつその瞬間の最適解を導く判断の速さにも自負があります。
<理念>
私は物事の選択に「正解」はないと考えています。
選択の先にあらかじめ存在するのは「不正解」のみです。
必要なことは「不正解」を選択することなく選択し続けることであり、怖くても選択し続けることです。
不正解ではない選択をしたのであれば後は自分自身の力で選択を正解にするだけです。
重要なのは選択が正解かではなく、選択を正解にできるか、であり正解は自分で創るものだと私は考えています。
どんな時も意味というものはそこにあるものではなく、意味というものは自分自身でそこに与えるものです。
量的な多さという意味でも、質的な重たさという意味でも私は幾度となく選択を繰り返してきた自負があります。
選択をする際にあらかじめ存在する「不正解」というものは、選択を繰り返してきた「経験」により避けることができる場合も多くあると考えています。
お客様の選択を最適解に創り上げ、お客様の現時点での最大値を引き出します。
お客様の選択から正解まで、正解から次の選択まで、そしてさらに次の正解まで伴走いたします。
選択から正解まで、正解から次の選択まで、そしてさらに次の正解までの橋渡しをさせていただきます。
ぜひ私と選択をし続け、前に上に進みましょう。
